めちゃくちゃご無沙汰。10月には入院していた姉も、とっくの昔に退院しいる。ざっくりここ数ヶ月のことをまとめると、仕事の繁忙期もなんとか乗り越え、コロナ禍前ぶりのロンドンを楽しみ、今日、仕事納めしてきた。
時間はたっぷりあるから、またぼちぼち思い出しながら此処に記事を書いていこうと思う。なんだかね、姉の入院とかいろいろあって遠ざかってしまったけど、此処のことは気にはしていたの。と言いつつ、ジャーナルアプリも気になってるんだけど。
昨日、一年半ぶりくらいかな、友達にLINEした。そのひとにしか分からない話題があって。そしたら彼女、なんだか凄い苦境にいるらしかった。
わたし、多分数年前までだったら、話を聞いてあげなきゃ! みたいに振る舞ってたと思うんだ。すぐ会おうよ、話聞くよ! みたいな。でも、今はちょっと線を引いてるというか。友達に違いはないけど、向こうから言い出さないことに首を突っ込むのは、姉だけでいいかな、なんて思うのよ。姉はやっぱり、ちょっと特別なんだよね。
なんて、年末大掃除をゆるゆる始めつつ思った。仕事納めして帰宅して、ご飯食べて、掃除始めたなんて偉すぎる。自分が眩しい。(何言ってるんだか)